鬼黒 ONIKURO

鬼黒 ONIKURO

里山大戦争はちょっと休憩して、また少しわけのわからない絵を描きましょう。

タイトルがいいかげんのレベルを超えてしまいました。

向かって右の眼、鼻、吊り上がっています。これほどはっきりしているのに、筆を入れる瞬間まで気がつかないってどういうことなんでしょうか。

でも、ここで「それ」に気が付いたということはこのあとが楽しみだということかもしれません。意味不明?

まあその繰り返しで螺旋を上がるのだ。