

『どろぼー!誰か!』






江戸ではこんな痛快な場面もたまに見られます。
一度伸ばすとすぐには戻らないみたいですね😁

江戸川画爛の江戸浮世妖怪絵図


『どろぼー!誰か!』






江戸ではこんな痛快な場面もたまに見られます。
一度伸ばすとすぐには戻らないみたいですね😁

お菊『あら坊や、どうして泣いてるの?』







江戸では時折こんな微笑ましい光景を見ることができます。
けっこうコメント多く頂いてます。
ありがとうございます。
意外に受けたなあ😁😁

『あちきと遊んでおくんなんし。』

このブログはほとんど見ている人もいないので正直に言うと、前髪の髪飾りは赤の予定でしたが間違って髪と一緒に塗りつぶしてしまい、しかたないので黒にしました。
それから、左右にツノを描いたのですが、それも塗りつぶしてしまいました。
あと、手がデカすぎます。しっかり長さを意識して描いたときに限ってこういう間違いが起こる。これは絵に向いていない左脳に頼りすぎたために起こったことなのでしょう。
着物の角度も気に入らない。
では失敗作かというと、顔がけっこう気に入っていたりもします。
😁
よし、次だ次!


ただの思いつきで描いたものですが、こうやって見ると鬼退治のベテランみたいな感じもしますね。
まだインスタグラムの不具合でキャプションが描けなかったので、フォロワーさん向けに画像でメッセージを送りました。
今回はいいねがかなり少ないと思うけど、まあせっかく描いた絵なのでこれでいいでしょう。
絵に関して言えば、目的は描くこと、うまくなること、でそれ以上に優先するものはない、と自分に言い聞かせます。


前に描いた謎の妖怪をデジタルにしてみました。
謎の妖怪ってつまりはテキトーに描いたということです。
😆


何を観てもらっているんでしょうかね😊
なんだかやる気なさそうな…


またわけの分からないものを描いてしまいましたが、
なかなか良いタイトルだ!😆


今日から通常(テキトー)モードです。
髪がもうちょっとだな…
顔ももうちょっとだな…
鎖鎌と首はまあまあ。
そんなところかな。


何を持っているんだい?シリーズ創設第二弾😆
まつ毛が太すぎた。
眉毛も右が太すぎたか。
第三弾が思いつかない。
江戸時代のてんぷらもこんな感じで串に刺さっていたようですよ。


またわけのわからないものを描いてしまいましたシリーズ😆
最後はなぜかだんご。
何も考えずに描きながらテキトーな絵を仕上げるというのも、最後どうなるか分からないのでこれまた面白いのです。