
今日のテーマ、彼岸花をいかにそれっぽくテキトーに描くか … テキトーすぎてボツ寸前…まあいろいろ試してみましょう😆
タイトルですが、海外の方から教えてもらいました。彼岸花は英語で Red spider lily と言うそうです。
カテゴリーは美人画?

江戸川画爛の江戸浮世妖怪絵図

今日のテーマ、彼岸花をいかにそれっぽくテキトーに描くか … テキトーすぎてボツ寸前…まあいろいろ試してみましょう😆
タイトルですが、海外の方から教えてもらいました。彼岸花は英語で Red spider lily と言うそうです。
カテゴリーは美人画?

🐙『なんだい今さら、逃げることはないだろ。あたしはあんたに惚れちまってるんだよ。これからもずっと一緒だよ、ねえいいだろ?』
休日のさわやかな午後のひととき、皆さま如何お過ごしでしょうか。今日は敬老の日にふさわしい、こんな愛溢れる絵を描いてみました。
😆🙇♂️
少し予想していましたが、タコ系は海外の方の反応が良いようです。

人も鬼もいろいろあるようです。
向かって右の絵が少ないので、と思ってなんとなく描き始めました。
フォロワーさん見ているとなんとなく元気のない人もいるので…自然にこんな感じに。
まあ人生いろいろありますね。
カテゴリーなし。


今日のデジタルは蛇のお姉さんと弟。かなり雑になってしまいましたが、雰囲気だけでも🙏
セリフ→姉『こんなところにいたの…もう怒らないから帰ろ。』
一気に二枚は無理があったかな? というより、いつも急ぎすぎなんだよね。締め切りがあるわけじゃないのに 笑
どうにかならないものか😆

妻『鬼だってしんみりしたいときもあるのよ… 』
夫『ああわかってるよ。』

妻『わかってる? どうわかってるの? あなたにわたしの何がわかるの!』
夫『え…あ いや…😱』
ちょっと遊びすぎ? 一枚目だけの投稿にしておけばよかったかな😆

夫『…こしあんと粒あん 二度と間違えないから許してくれ~!』
また訳の分からないものを描いてしまいました😆
女忍者とへんてこ三人組の話は続きがあったのですが、昨日のラストが気に入ってしまったのでいったん終わることにしました。またそのうち描きたいと思いますのでその際はケロ丸たちの応援よろしくお願いします😁🙏
アングルはなかなか面白かったかな。目線をもう少し夫に合わせたかったという気もするが、まあこんな場面ならどこを見いているかわからない目も悪くはないか。

🙍♂️佐々木殿『待った!ちょっと待たれい!いやいや我らはけっして怪しいものではござらん。』
🙎♀️謎の女忍者『(このへんてこな組み合わせが怪しくないと… )』

🙍♂️佐々木殿『この走竜はいまたいそう腹を空かして気の落ちつかぬところであったが少々先を急がせてしまった。それでもしやお主には殺気が立って感じられたやもしれぬが、何しろまだ若い竜ゆえご容赦くだされ。』

🐸ケロ丸『お主、できるな… 』
🙍♂️佐々木殿『ケロ丸殿…(よけいなことを)では道中お急ぎのところ失礼したでござる、ごめん。』



🙎♀️謎の女忍者『待たれよ。これをその走竜に。驚かせた詫びだ。』

🐲竜之介『😁』
キャプションがちょっとくどかったかな?と思いましたが、まあまあ評判がよさそうです😁
このあとも考えていたけど、この最後の雰囲気がいいから一旦終わろうかな?










今日はセリフなしです。
セリフもないし登場人物の紹介でもしましょう😊
🙍♂️佐々木殿(謎の武士。ひょんなことからケロ丸と旅をともにする。おそらくのんきな顔をしながらかなり腕の立つ武士なんじゃないか?それを誰にも悟られないようにしながら何か使命を与えられ隠密に旅をしている者ではないのか!なんて…さっき思いました 笑)
🐲竜之介(走竜 – そうりゅう。地上を走る竜。飛べない竜。性格がおとなしく太りすぎもあって走竜と言いながらがんばっても早歩き程度)
🐸ケロ丸(月代姐さんの二番弟子。カエルでありながら江戸で何軒も道場破りをして瓦版で有名になった後、佐々木殿と再会してまた旅に出ている。)
🙎♀️謎の女忍者(この間描いたばっかりなのでまだ何もわかりません 🤣)
つづく。もうちょっとだけ描きましょう。


『なにか近づいてくる。殺気?…速いな…二人…三人か?』
昨日の絵の濃淡が面白かったので今日もこんな絵を描いてみました。最近どこかで見たような女の人ですが😆 このままじゃ終われないので明日か明後日、続きを描きますね😁👍
脚太すぎ!というか、バランス悪すぎ。まあなんとなく面白くはあるけどね。
しょうがない、このキャラクターで固定。そう、脚の太い忍者。なぜか腕が細い。お尻も大きい。あまり美人ではない …😆



デジタル化した黒葉と富嶽。掛け軸風にしてみました。即席の落款、題字もそれっぽくテキトーに字を並べてみたんですが 😆
朝日、夕暮れ、いろいろイメージして結局なんだこれはただの曇り空か、というところで落ち着きました。まあ微妙な色を加えてはいるんですが、富士山に関してはどうもよくある掛け軸のような強烈な色を描くのはあまり好きではないようです。