令和最初の絵 REIWA

令和最初の絵 REIWA1

令和最初の絵 REIWA2

令和の一枚目です。みんなを代表してこの六人を(テキトーに)選んでみました。新しい時代、みなさんこれからもよろしくお願いします。

え、六人じゃない?
訂正、五人と一匹。
違う?一人と四妖怪と一匹。
その一人、(宙に)浮いてますけど。

😆

河童の物語構想中 KAPPA

河童の物語構想中 KAPPA

河童の川きちの新しい物語を構想中、ということで川きちの幼なじみのお絹ちゃんを描いてみました。

前に活躍していた頃よりも少しだけ大人っぽくしたつもりです。

だいたいの話は決まっているんですが、ちょっと長くなりそうなので時間かけようかなと思います。

海外のフォロワーさんんも多いので、絵だけでも楽しめるように…なんて考えるとさらに時間かかりそう。

そこをどうしようかな?

ねこ足差し足忍び足 DOROBONEKO

ねこ足差し足忍び足 DOROBONEKO

したっぱ『ねこ足さし足忍び足と… 』

あにき『おめえ、なかなか上手くなってきたじゃねえか。』

したっぱ『ほんとでげすか、あにき!』

かっぱ川きちの話で、脇役として登場したふたりですが、どうも気に入ってしまいこれからも登場させようと思います。

困ったのはタグで、二人だけの登場でもずっと”kappa”のタグに入れていたのですが、今後どうしようかと…

とりあえず今回はかっぱタグに入れて、あとで泥棒ねこタグ追加しようかなと思います。

河童物語のおまけ KAPPA

河童物語のおまけ KAPPA

したっぱ『兄貴、街にこんなもんが貼ってあったでげすよ。』

兄貴『んーこりゃほとぼりが冷めるまでしばらく仕事はできねえなあ。』

したっぱ『兄貴、おいらってこんな恐い顔でげすか?』

兄貴『人相(猫相)書きなんて、いつの時代もこんなもんよ。…ところでおめえさっきから何ニヤニヤしてんだ?』

したっぱ『フフッ、なんだか少し大物になった気分でげす。』

泥棒猫で河童の話を締めます KAPPA

泥棒猫ふたりで河童の話を締めます KAPPA

したっぱ『河童の川きち、あのあと元気になったみたいで良かったでげすねぇあにき。お絹ちゃんとも仲よさそうだったし。』

あにき『んーまぁ、そうだなぁ。嫌いなきゅうりでもお絹ちゃんにもらったやつだからあんなに落ち込んだんだなあ。俺はもう きゅうりはこりごりだがよお。そういやそろそろ なすが美味い季節だ、なす盗って喰うか。』

したっぱ『え、また盗むんでげすか?』

あにき『ああ?ばかやろう!おめえなに寝ごと言ってんだ、俺たち泥棒だろ、忘れたのか。』

したっぱ『あ、そうでげした、へへ。 そう、おいらは江戸でいま一番の泥棒、ねずみ小僧みたいになるんでげ… 』

あにき『こらっ!猫が、それだけは言うな!』

明日からはまたテキトーモードでテキトーに思いついたものを描いていきますので、どうぞよろしくお願いします。
m(_ _)m

川きちが元の姿にもどる KAPPA

川きちが元の姿にもどる KAPPA1

お絹『大きさも元に戻ってる… 川きちくん大丈夫? 怪我はないの?』

川きちが元の姿にもどる KAPPA2

川きちが元の姿にもどる KAPPA3

川きちが元の姿にもどる KAPPA4

川きちが元の姿にもどる KAPPA5

このお話はとりあえずこんなところで終わりです。

次回、あのきゅうり泥棒に出てもらって締めとしましょう。

一日に描く枚数が多いのはそれなりに

お絹の言葉で川きちが… KAPPA

お絹の言葉で川きちが… KAPPA1

『見て、川きちくん! あたしよ、幼馴染のお絹よ!このきゅうり、あたしが川きちくんにあげたきゅうり、わかる? このきゅうりが盗まれてそんなに悲しい思いをしてたなんて、あたし嬉しいわ。でも!お願いだから、気をしっかり持って、はやくもとの川きちくんの姿に戻って!』

お絹の言葉で川きちが… KAPPA2

お絹の言葉で川きちが… KAPPA3

お絹の言葉で川きちが… KAPPA4

お絹の言葉で川きちが… KAPPA5

お絹の言葉で川きちが… KAPPA6

お絹の言葉で川きちが… KAPPA7

今日はこんな感じでやってみました。

いろいろ、試行錯誤といった感じです。

今日はなんか色が暗い感じ。同じ場所で撮っても照明がなんか暗かったり明るかったりするのは気のせい?電気代ちゃんと払ってるけど。

スマホのレンズの曇りか!

いま気づいた。

いま拭いた。

遅い。

誰だこの女は! KAPPA

誰だこの女は! KAPPA1

誰だこの女は! KAPPA2

誰だこの女は! KAPPA3

誰だこの女は! KAPPA4

誰だこの女は! KAPPA5

今日はぜんぜんセリフがありませんね。

枚数に関係なくほぼいつも同じ時間内で描いているせいでしょうか…すごいミスがあったりします。

えー、三枚目の手のアップ。アップにしなければよかったのに。これはどう考えてもおかしい。手に縄がかかってないじゃないか。

そのように左脳が右脳を責め立てています。

これは言い訳できないな。

きゅうりを河童に返そう! KAPPA

きゅうりを河童に返そう! KAPPA1

あにき『おーい河童!俺たちが悪かった。きゅうり返すから、おとなしくなってくれ!』

きゅうりを河童に返そう! KAPPA2

きゅうりを河童に返そう! KAPPA3

きゅうりを河童に返そう! KAPPA4

きゅうりを河童に返そう! KAPPA5

きゅうりを河童に返そう! KAPPA6

きゅうりを河童に返そう! KAPPA7

ちょっと新しいことをやってみました。

写真は全部で7枚。絵は4枚描きました。

ひとつ問題は、インスタグラムでは写真ごとにキャプションは書けないということ。まとめて書くか、絵の中に書くかということになります。

一枚ずつ連続で投稿すると、新しい方から見るのでネタバレ方式となってしまうし…

でもなんか面白そうなので、インスタグラムに一番合ったやり方を模索してみたいと思います。

今夜はこのつづきです。

猫しかいないけど KAPPA

猫しかいないけど KAPPA

したっぱ『あにき、このきゅうりをあの河童から盗ったばっかりに、街じゃ大変なことになっちまってるでげす。』

あにき『そんなこと言ってもよお、おめえが美味そうなきゅうりだなって言ったんじゃねえか。』

したっぱ『おいらのせいでげすか?』

あにき『んーしょうがねえなあ、二本喰っちまったけど、残り… 返しにいくか?』

したっぱ『そうでげすよ、さすがあにき!』

猫しか描いてませんが、カテゴリーもタイトルもKAPPAです。(笑)

少しこの話を続けてみようと思います。といっても、いつも通りそんなに長い話はできませんが。