
イカは描いたけどまだタコは描いていませんでした。
もう挟むものが思いつかなくて登場のない「挟まれ侍」の村上さまにも今日は締められ役で出てもらっています。😁
『しめる』には締めると絞めるがありますが、語源は同じで意味も近いのですが、絞めるは首などを殺意を持ってという意味合いが強いそうです。まあこの絵の場合は絞めるでもいいのかもしれませんね。

江戸川画爛の江戸浮世妖怪絵図

イカは描いたけどまだタコは描いていませんでした。
もう挟むものが思いつかなくて登場のない「挟まれ侍」の村上さまにも今日は締められ役で出てもらっています。😁
『しめる』には締めると絞めるがありますが、語源は同じで意味も近いのですが、絞めるは首などを殺意を持ってという意味合いが強いそうです。まあこの絵の場合は絞めるでもいいのかもしれませんね。


もう酔っ払った猫もいますが宴会はまだまだ続きます。皆さんもどうぞご参加くださいませ。
赤いマフラー?をしているのが歌川国芳先生からお借りした猫です。😊

猫又一家親分『よく帰ってきてくれたなハチ… みんな、今日はこれから宴会だ!したくしろ!』
さあ明日は宴会の様子を描いてみましょう。

昨日に引き続きからすです。
こちらは長男、名前は黒太とでもしましょうか。
昨日描いたのが母ということにすると、あと兄弟で描いていないのは次女、三女、次男。
まあ、いずれ描きましょう。

まだ出てきていないからす姉妹の誰かにしよう。
雰囲気的には母でもいいかな。
かなりテキトー!😆

からす『白へびさん、もうかなり眠そうですよ。』

白蛇『いえまだ大丈夫ですよからすさん、さあ飲みましょう… 』



ということで、白へびさんとは来年の春までお別れとなります。

今日は変身の研修
おこん『一番左、尻尾出てる!となりは耳!手!ひげ!そろそろ葉っぱは卒業しなさい!(どいつもこいつも… )これからあたしが美しい人間に変身してみせるからよく見てなさい。いいね!』

狐A『あんなに色っぽく変身してみせる必要はないと思うけど… 』
狐B『ほんとそうだよね。でも眉毛が少し怒ったままなのがおこん先生らしいよね。』
おこん『そこのふたり!なんか言った?』
おこんさんなんかすっかり先生になってしまいましたね。ではまた忘れたころに登場してもらいましょう。😊

新人(狐)研修会にて
おこん『いいかいみんな、鳥居の前は神社防衛の最前線だってことを忘れちゃダメよ!これからわたしが狛犬のお手本を見せるからよく覚えておきなさい。いいわね!』


狐A『あれじゃ怖くて神社に人間が近寄らないよ… 』
狐B『ほんとそうだよね。お賽銭が少なくなって神主さん困るよ。』
おこん『そこのふたり!なんか言った?』



『こらあ!そういうことは仕事が終わってから!』

みなさん「たんこぶ」へのコメントありがとうございます!
ちゃんと絵を見てくれているのがとても嬉しいです😊



『こらあ!仕事中なに居眠りしてんだい!』

仕事にとてもきびしいお玉の母は江戸中の狐から恐れられているのでした。
お玉のお母さん、名前が『おこん』に決まりました。きつねでおコン😆
漢字で書くとお紺でしょうかね。