
絵描き『それじゃあ何も考えず自由に動いてみてください。』
モデルさん『えーと、こんな感じでいいですか?』
絵描き『手のあたりがちょっと硬い感じがするんだけど… まあいい、そんなもんでしょう、今日が最初だしね。』
モデルさん『はい!(なんだか感じ悪いわこの絵描き。)』
会話はかなりふざけていますが、自由な動きをコンセプトとして真面目に🤣👍描いてみました。
いくつかおかしなところもありますが、方向としてはいいかな。

江戸川画爛の江戸浮世妖怪絵図

絵描き『それじゃあ何も考えず自由に動いてみてください。』
モデルさん『えーと、こんな感じでいいですか?』
絵描き『手のあたりがちょっと硬い感じがするんだけど… まあいい、そんなもんでしょう、今日が最初だしね。』
モデルさん『はい!(なんだか感じ悪いわこの絵描き。)』
会話はかなりふざけていますが、自由な動きをコンセプトとして真面目に🤣👍描いてみました。
いくつかおかしなところもありますが、方向としてはいいかな。



戦いの場面はまたそのうち、ということにしましょう😁🐛🌿
戦いの場面がめんどくさいから?
いやそんなことはないと思いますけど 笑

『あたしだって強いんだから!』


彼女の名誉のために🤣もう一枚描きました👍
まだこれでもあまり強そうじゃない?
ちょっと姿勢に無理があるかもね 笑


女『おにいさん、あたしとやろうってのかい? 言っとくけどあたしは強いよ。』
おにいさん『…やめておきます。』
うーん今日のは強そうだぞ😁
キャラクターが月代姐さんとかぶりますが、とりあえず違う人ということでお願いします。
それにしても最近タイトルがいいかげんすぎるなあ 笑
まあいいか。


なんか笑いながら色つけてました。ぜんぜん強そうじゃないし、この娘は何者なんでしょうか🤣
筆まかせでテキトーに描いているとこんな楽しい絵ができる場合もあります 笑



蛾のお嬢さん『失敗失敗、また火に近づきすぎちゃった… まだ飛べるかしら。』
おせっかいな絵描き『少し休んだ方がいいよ。』
手が大きすぎた。顔が小さすぎたと言った方がいいか?
それはそれとして、今日のはけっこう気に入った。
何かひとつ違うものが描けた、と今思えるのだが。
👍


頭巾を被る女(おそらく妖怪😊)に色をつけてみました。
カラーにしたら二重瞼になってしまいました 笑

おかみさん『ちゃんとヒゲはひっこめたのかい?』
奉公人『はっはい!… あのおかみさん、たいへん申し上げづらいお話があるんですが… あの… 』
おかみさん『なんだい? 急ぐ話なのかい?』
昨日の続きですが、このあたりのオチは予想していた人もいたかもしれませんね😆
で、これで終わり?
女将の優しい顔も描きたい気もするけどね。

『おまえヒゲが出ちまってるじゃないか。もうすぐ人間のお客さんと会うんだから、しっかりおしよ。』
奉公人『申し訳ありませんおかみさん… 』
雨の日の一場面。呉服屋の女将と奉公人。狐でも狸でもなく同じく昔からよく化けたと言われる穴熊(ムジナ)なんかどうかなと思いながら描いてみました。
※タヌキも含めてムジナと呼ぶ場合もあるとのことです。
ちょっと女将の顔がきつすぎたかな?


🦊風の中のおこん。
これも最近筆で描いた絵をデジタル化したものです。
筆のとき変だった右目を修正しました。
もう少し迫力が欲しい。今後また。