
『狐火たち、この風じゃついて来れないか。』
ひさびさのおこんです。しばらく描かないでいると、キャラクターたちが怒っているんじゃないだろうかという気持ちが強くなるんですが…いちど才右衛門の診療所に行って診てもらおうかと思います🤣
右目がちょっと変。まあいつもの失敗。

江戸川画爛の江戸浮世妖怪絵図

『狐火たち、この風じゃついて来れないか。』
ひさびさのおこんです。しばらく描かないでいると、キャラクターたちが怒っているんじゃないだろうかという気持ちが強くなるんですが…いちど才右衛門の診療所に行って診てもらおうかと思います🤣
右目がちょっと変。まあいつもの失敗。

『おきゃくさん…まだ帰らなくていいんでしょ?もう一本飲みましょうよ、もっといい話聞かせてあげるから。…あら、あたしも、なんだか酔っちゃったみたい。』
これは危険だ!そろそろ帰ったほうがいいぞ😆
なんだかシリーズ化してしまってるぞ 笑
コメントで美人と言われたのでカテゴリーは「美人画」に👍

『おにいさん、暇ならちょっとこっちにおいでよ。安くていいお店教えてあげるから。』

一昨日のぼったくり居酒屋の女将よりもっと悪そうなのを描いてみました😆
ちょっと首が長すぎたかな?
でもこの姿勢は前に比べると少しはよくなったと思う。
さあ次だ。
黒葉『猫ちゃんただいま。これおみやげ。』
ねこ『にゃにゃ』
黒葉『ちょっと疲れた… 』

2018年9月の筆の作品をデジタルで加工しました。
古い作品ほど色付け前の修正に時間がかります。でもある意味筆に勢いがあるからともとれる場合もあるので、そこはこれからも大切にしていきたいなと思います。
つまり、デジタル化を考えて筆に勢いがなくならないように、ということをいま自分に言い聞かせたわけです😊

悪い鬼👹を退治する人かな? 胸に下がっているのは枝豆ではありません、ヒスイのつもりです😆
2019年7月の筆による作品を加工。旧タイトルは「鬼仮面」。
顔のバランスがとれなくてちょっと手こずった。原因はわかっている。

🌹思いつきというか何というか、まあ何でも描いてみましょう😆
半日で「いいね」が600近くというこれまでにない勢いです。何かのおすすめコーナーにでも紹介されたのでしょうか、ちょっと驚いてます😊

夫『おいおい、あんまり人間を怖がらせるんじゃないよ。』

妻『ふふっ、そうね、わかったわ。あら雷花、またそんなつまらなそうな顔をして、どうかしたの?』


娘『べつに』
昨日地上を見下ろしていた者をすぐ近くで見ていたのは誰だったのか?ということでもう一枚描いてみました。これで全ての視線が揃いましたね。続きはありません。雷神の娘の雷花は最初からこういう性格ですのであまり気にしないでください😆
ここはどこ? 雷神一族の城、兼 国際雷雨管理センター日本支部なんていうのはどうでしょう。テキトー。
😊⚡️☔️🐸⚡️
今回のはけっこう楽しんでもらえたようです。短いけど物語のカテゴリーに入れようかな。
👍


「襖の怪」と安易にタイトルをつけたイラストをデジタル化しました。
今回は目のあたりを余裕もって描けた気がします。
いつも余裕持ってやればいいだけの話ですが、まあいつも急ぎすぎてる感じはするかな😆

『フフフ、かわいいお嬢さんだこと。』


一昨日の絵の続きを描いてみたくなりました。
そんなわけで前回の投稿のカテゴリーを「風神雷神」に変更しました。
急に思いついたので、爪が前回と違っていますが、まあ誰も気が付いていないでしょう😁
この続きをリクエストされていますが、さあどうしましょう。


からすの黒兵衛が物語の中で本来の姿に変身したときの絵ですが、ちょっとデジタルで遊んでみました。
二枚目の風景画は北斎先生の「駿州江㞍」先生すみません、また勝手に使わせていただきました🙇♂️
一枚目の富士山… 何十回も描いてこれだからね😆 難しい。