
狐姉さん、人間が作った狐のお面をつけてみた。

江戸川画爛の江戸浮世妖怪絵図

狐姉さん、人間が作った狐のお面をつけてみた。

お散歩シリーズならいろいろ描けそう。

昨日とは逆の角度で描いてみました。
なんか怒ってますね。

いきなり連作連投してしまいました。
日増しに描くのが速くなっていく気がするのだが、これでいいのだろうかと思いながらも止められない。
とりあえずこのままいこう。

角(つの)は塗らない方がよかった。

あれは耳でしょうか。
もしや角でしょうか。
追記:この絵、海外の人から”いいね”をたくさんもらったような気がするのですが、理由はまったくわかりません。

“あんたなんか大嫌い砲”炸裂!
これはシリーズ化できそう(笑)

大きな雀?それとも 小さな妖怪?
初めて着物に柄を入れました、と言ってもこんな縞柄ですが。
鉛筆もなかなか楽しい。

描くたびに違う走竜。みな親戚ということで。

ひとつめ小僧はお寺の小僧なので、着ているものが違うというご指摘はごもっともであります。
(また)ちょっと雑になってしまったか。
眠いときはいちど寝てから見直してインスタにアップするくらいの余裕が必要だ。登場人物ももうひとりふたり居た方が面白かったかな。
反省。これからは急がずもっと余裕をもって作ることにしたい。
という気持ちは少しある。
少しある。
少し。