
今回も鉛筆のみ。
最近ボールペンが乾かないうちに消しゴムをかけて悲惨な目にあったりしたので、すこし敬遠しております。

江戸川画爛の江戸浮世妖怪絵図

今回も鉛筆のみ。
最近ボールペンが乾かないうちに消しゴムをかけて悲惨な目にあったりしたので、すこし敬遠しております。

大きな雀?それとも 小さな妖怪?
初めて着物に柄を入れました、と言ってもこんな縞柄ですが。
鉛筆もなかなか楽しい。

はっと思いついてががっと作ったのでずいぶん雑な絵になったけど雰囲気は出たかな?
うろこが雑すぎ。

またわけの分からないものを描いてしまった。

以前に鉛筆だけで描いたものをパソコンに取り込んでイラストソフトで色を付けてみました。
絵によっては鉛筆のままの方が良いものもありますが、今回はデジタル版もなかなかいいかなと思っています。

描くたびに違う走竜。みな親戚ということで。

『大将、ちょっと相談があるんですけど。』
『…』
古いキャラクターですが、瓦屋根の上に乗せてみました。

おまえさんも一杯どうかい?

江戸新人幽霊の研修風景です。
会場は本所大柳の下(女性限定、年齢制限あり)着物は白以外不可、研修料六文。
手の角度と目つき、髪の乱れ具合がポイントとのこと。

ひとつめ小僧はお寺の小僧なので、着ているものが違うというご指摘はごもっともであります。
(また)ちょっと雑になってしまったか。
眠いときはいちど寝てから見直してインスタにアップするくらいの余裕が必要だ。登場人物ももうひとりふたり居た方が面白かったかな。
反省。これからは急がずもっと余裕をもって作ることにしたい。
という気持ちは少しある。
少しある。
少し。